アインシュタイン河井ゆずる
引用元:河井ゆずるインスタ
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アインシュタイン河井ゆずるの貧乏エピソードが面白いです。

プレハブ小屋に住んでいた過去や、父親が蒸発したとか。

笑い話にできるのが芸人の良さですが、実際に自分がそんな状況だったらはたして笑いにできるのかと。笑

そんな河井ゆずるの貧乏エピソードをまとめてみました。

ちなみに今は、河井ゆずるは後輩に財布を渡して「これで好きなもん食え」と言うぐらい太っ腹なようです。笑

実際に後輩はチェーン店でご飯を食べましたが、すると河井ゆずるは「好きなもん食えって言ったのに先輩に恥かかすなよ」と言ったそう。

かっこよすぎますね。笑

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アインシュタイン河井ゆずるの貧乏伝説!雑居ビルに住む

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東京で連泊させて頂いてます。 ホテルの狭いユニットバスに湯を張り浸かってるとプレハブに住んでた時の事を思い出しました。プレハブに横付けされた簡易で仮設のお風呂に浸かる度に『こんな所から一日も早く出て行ってやる』と思ってたら、ある日ビルのオーナーから『出て行ってくれ』と言われ『そんなん言わんといてくださいよ🤣』と一回家族全員で小芝居ですがりついてみたものの『いや、無理です。』て言われたなぁ。 まさかプレハブにしがみつくとは思ってなかったなぁ。 脱衣所なんかが無いからプレハブの中でスッポンポンなってからドア開けて小走りで一回外出なあかんかったんおもろかったなぁ。おかんのそれが一番笑たなぁ。 そう考えたら狭いユニットバスでも幸せやなぁ☺️ #この頃の住所は #中央区東心斎橋○丁目*#☆♪ビル屋上

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心斎橋の雑居ビルの屋上のプレハブが家だったという有名なエピソード。

母親がその雑居ビルの管理人のおばさんに仕事をもらって、住まわせてもらっていたそうです。

雑居ビルの管理人になれば、そこに住めるという条件だったのだとか。

 

家が雑居ビルの屋上だったというエピソード

河井家のトイレは別館がある機械室であり、18歳から住んでいたそう。

弟と母親と3人で住んでいたようです。

仮設のお風呂がありますが、脱衣場がないため冬は心臓を叩いて温めてからダッシュで風呂に向かうという生活の知恵も披露していました。笑

雑居ビルの屋上をおばさんが走るっていう。笑

幼少期の遊びは、スーパーのビニール袋を被って当てるという謎の遊びをしていたそうです。

想像力がスゴイ。

その想像力が、芸人になっても生かされていますね。笑

夏は暑くて冬は寒いという過酷な状況ながら、今になって笑い話にできるのはさすがです。笑

 

アインシュタイン河井ゆずるの貧乏伝説!父親が蒸発

父親は3歳の頃に
「ちょっと買い物行ってくるわ」
と行って蒸発。

実際には、父親は夜の店の商売をしており母親はスナックのママだったそうです。

そして父親の女関係で喧嘩になり、追い出したというのが真相だったとインタビューで答えています。

さらに母親はそこから大阪の天神橋筋商店街で喫茶店をオープン。

しかしバブルの煽りを受けて経営が立ちいかなくなり、パチンコで一攫千金を狙うも失敗。

他人の家で撮ったという写真がインスタにアップされていました。

しかし、昔から可愛い顔してますよね。

 

アインシュタイン河井ゆずるの貧乏ネタにネットの声は?

アインシュタイン(漫才コンビ)極貧家庭エピソード

鶴瓶さんとアインシュタインとのトーク。

ここでも、貧乏エピソードが炸裂しています。

貧乏エピソード、かなり多くの人に語り継がれているようですね。

 

アインシュタイン河井ゆずるが浜ちゃんが!に出演

実家に帰って母親が「寒い寒い」と言っているので、心配すると「断熱材をひいてあるから」という返答が。

布団をめくると、新聞紙がひいてあったそうです。笑

そこで、河井は電気毛布を浜ちゃんが!で購入していました。

仕送りはしているようですが、浜ちゃんに「なんとかせえや!」と喝をいれられていましたね。笑

母親とも、仲は良好のようですね。

アインシュタインは稲田に目がいきがちですが、河井ゆずるの方もイケメンにも関わらず強烈なキャラクターですよね。笑

貧乏エピソード、もっとバラエティ番組で聞きたいです。

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