火星に移住するジャンプルームがヤバすぎる…内部告発で

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今、火星がアツい!そもそも火星とは?

火星は、地球のお隣の星、太陽から数えて4番目の惑星です。(地球は3番目)

その表面の色から、「レッド・プラネット(赤い惑星)」とも呼ばれています。

ちなみに、なぜ赤いかというと、地球のように海があるわけではなく、地表に大量の赤さびが含まれているからです。

質量(重さ)が地球の10分の1しかないので、重力も地球の40%しかありません。私が走り高飛びや、走り幅跳びをしても、簡単に世界記録を樹立できるでしょうね。

火星に移住
http://hospital-black-checker.info/tag-%E7%81%AB%E…

 

なぜ火星が注目されるのか?

火星を扱った作品は山ほどあります。

有名な映画では、「トータル・リコール」「マーズ・アタック」「ミッション・トゥ・マーズ」そして一昨年のディズニー制作映画「ジョン・カーター」など、あげればきりがありません。

漫画でも「テラフォーマーズ」が大ヒットしましたね。

火星が注目される理由は、地球のお隣さんだと言うだけでなく、火星が「ハビタブル・ゾーン」にあるからです。

ハビタブル・ゾーンとは、「生命の存在に適した領域」を言います。

要するに、火星には生命が存在する可能性があるということです。

それだけでなく、将来、私たち地球人が移住することもできるということを意味します。

「え、移住って!?映画じゃないんだから…」と思うかもしれませんが、あながちそうでもないのです。
プロジェクトペガサス
http://www.nnistar.com/archives/200806240412.php

 

全米がビックリ!「プロジェクト・ペガサス」

これは、CIA(アメリカ中央情報局)とDARPA(国防高等研究計画局)による極秘プロジェクトとされています。

一昨年3月4日、オバマ大統領がスピーチを行った際、警護を担当したSPの一人が、実は地球人に扮した「爬虫類型宇宙人」ではないのかと、ネットで騒ぎになりました。

ホワイトハウスは、ユーモアを交え、これを否定して、騒動は一応沈静化しましたが、さらなる仰天話が飛び込んできます。

それがプロジェクト・ペガサスなのです。

きっかけは、内部告発によるものです。

告発は、誰が行ったかが重要で、その信ぴょう性を左右しますが、何と告発者は、環境生態学者で弁護士のアンドルー・バシアゴと、元大統領の孫娘ローラ・マクダーリン・アイゼンハワーだったのです。

・アメリカは、1960~1970年代に、タイムトラベル実験に成功していた。
・月、火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験も成功済みである。
・この技術を使って、すでに火星上に秘密基地を建設済みである。
・火星には生命が存在し、高等生物もいる。

にわかには信じ難い内容ですが、告発者が社会的信用の高い知識人だとあって、マスメディアは騒然となりました。

当初は無視していたホワイトハウスですが、公式発表を行い、これも否定しました。

 

火星に移住するカギを握る!?ジャンプルームとは?

バシアゴによると、ジャンプルームとは、テレポーテーションの発信所で、火星へ3回行ったと証言しています。

超極秘計画プロジェクト・ペガサスの謎


テレポーテーションは「量子置換法」と言われる方法で行われるそうです。

量子とは、物質が原子より小さくなると、物質と波動が区別できなくなる状態のことを言います。

これを扱う物理学が、相対性理論と並び立つ「量子力学」です。

理論上は可能だが、実用化できるかというと非常に疑問だとする物理学者もいますが、いかにもロマンに満ちた話ではありませんか。

ジャンプルームは、約20分で地球から火星へ人間をテレポーテーションするそうです。

地球と火星の平均距離(お互い太陽を回っているので一定ではない)を7.800万kmとすると、光の速度で4分20秒です。

光速を超えると、因果律が破れ、タイムトラベル自体が、うさん臭いものになってしまいますが、20分というのが妙に信ぴょう性を高めているような気もします。

このジャンプルームを用いて、火星に移住するのもそう遠くない未来なのかもしれませんね。

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